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くわこ循環器科内科クリニック:東京都板橋区
当院は循環器を中心とした内科クリニックですが、当院の設備と画像センターのCT、MRI、核医学検査などを併用して、基幹病院の外来と同じレベルの診療を行っております。
桑子先生のコメント
『クリニックで使用するということを考えると、循環器領域を中心に腹部・血管系の検査も行うことになりますので、その点から各社の機種を検討した結果、EnVisorを導入することに決めました。
循環器専門医にとってまず第一に心臓の画像に関する基本性能の高さを評価基準にしました。この点、EnVisorは非常にクオリティの高い基本性能を持っていました。第二に心臓以外の腹部、表在領域における性能の高さも導入の大きなポイントとなりました。そのため、クリニックの診察室に居ながら基幹病院の外来と同じレベルの診療が行えております。
また、本体内蔵の画像管理システムにより、検査終了時にすぐ患者さんに結果をお見せして説明できるという使いやすさも気に入っています。
前職では教授という立場上もあって実際の検査からは離れていましたが、EnVisorの操作にはすぐ慣れ、使い勝手も良い装置だと感じています。』
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おおたき循環器内科クリニック:東京都文京区
長年フィリップス社製ハイエンド超音波診断装置SONOSシリーズを基幹病院にて御使用。開業時にEnVisorをハイエンドの超音波診断装置と劣らない装置と御評価をいただき導入致しました。
大滝先生のコメント
『基幹病院の超音波診断と同様のレベルを要求し、EnVisorはそのレベルを満たす超音波診断装置ということで導入を決定しました。クリニックにおいて使用するには性能だけでなく、コストパフォーマンスが重要でありますが、その点においても十分評価できます。現在では月間150~200例の超音波検査(経食道エコー含む)を実施しているが診断に困るようなケースはありません。
また、私のクリニックでは完全な電子化を実施しており、画像ファイリングシステムにも十分対応しています。今後もより良い電子化を検討していきたいと考えています。』
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